Bluem of Youthの歌詞一覧リスト  23曲中 1-23曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ALIVEそっと瞳を閉じてみる 旅立ちを決めたあの日 僕についた無数の傷は痛々しくもあるけど  そのリスクは承知の上で 探し続けるものは 誰もが 手に触れたい心 かけがえのないもの  閉ざされた闇の中で 不安に怯えながらも 痩せていく心は叫んでた 歩きたい 少年の頃の夢は夏の向日葵のように 何度も見失う明日へと輝き続けるだろう  そっと立ち止まってみる 何のために進むのか 寄り掛かる壁もなくてその場にしゃがみこめば  逃げ出したい衝動が常に 甘く囁き続ける 誰もが 傷つくことはせず 守りたい 自分を  超えられない暗い夜に 唇かみしめながら 小さなこの手を見つめてた 信じたい 忘れえぬ巡り逢いはあの空のように蒼く いつしか渇いてくこの胸を優しく包んでいく  閉ざされた闇の中で 不安に怯えながらも 痩せていく心は叫んでた 歩きたい 少年の頃の夢は夏の向日葵のように 何度も見失う明日へと輝き続けるだろうBluem of YouthBluem of YouthBluem of YouthBluem of Youthそっと瞳を閉じてみる 旅立ちを決めたあの日 僕についた無数の傷は痛々しくもあるけど  そのリスクは承知の上で 探し続けるものは 誰もが 手に触れたい心 かけがえのないもの  閉ざされた闇の中で 不安に怯えながらも 痩せていく心は叫んでた 歩きたい 少年の頃の夢は夏の向日葵のように 何度も見失う明日へと輝き続けるだろう  そっと立ち止まってみる 何のために進むのか 寄り掛かる壁もなくてその場にしゃがみこめば  逃げ出したい衝動が常に 甘く囁き続ける 誰もが 傷つくことはせず 守りたい 自分を  超えられない暗い夜に 唇かみしめながら 小さなこの手を見つめてた 信じたい 忘れえぬ巡り逢いはあの空のように蒼く いつしか渇いてくこの胸を優しく包んでいく  閉ざされた闇の中で 不安に怯えながらも 痩せていく心は叫んでた 歩きたい 少年の頃の夢は夏の向日葵のように 何度も見失う明日へと輝き続けるだろう
Yes, we're alone寂しさに心 閉ざしても 誰にも明日はやってくる それは優しさ育ててく 温もりと巡り逢うために  太陽の当たる場所を目指すために 冷たい風が吹くなら寄り添いあおう  そう僕らは皆 一輪の花 Yes, we're alone だから叫ぼう 愛の言葉 Yes, we're love  太陽の当たる場所を目指すために 冷たい風が吹くなら寄り添いあおう  そう僕らは皆 一輪の花 Yes, we're alone だから叫ぼう 愛の言葉 Yes, we're love そう僕らは皆 一輪の花 Yes, we're alone だから叫ぼう 愛の言葉 Yes, we're love  Yes, we're alone… Yes, we're love…  寂しさに心閉ざしても 誰にも明日はやってくる それは優しさ育ててく 温もりと巡り逢うためにBluem of YouthBluem of YouthBluem of YouthBluem of Youth寂しさに心 閉ざしても 誰にも明日はやってくる それは優しさ育ててく 温もりと巡り逢うために  太陽の当たる場所を目指すために 冷たい風が吹くなら寄り添いあおう  そう僕らは皆 一輪の花 Yes, we're alone だから叫ぼう 愛の言葉 Yes, we're love  太陽の当たる場所を目指すために 冷たい風が吹くなら寄り添いあおう  そう僕らは皆 一輪の花 Yes, we're alone だから叫ぼう 愛の言葉 Yes, we're love そう僕らは皆 一輪の花 Yes, we're alone だから叫ぼう 愛の言葉 Yes, we're love  Yes, we're alone… Yes, we're love…  寂しさに心閉ざしても 誰にも明日はやってくる それは優しさ育ててく 温もりと巡り逢うために
見果てえぬ空に泳ぎ疲れた 鳥も羽をたたむ雑踏に座り 味気なく終わった未熟な恋模様 帰り道に映したりして 不順な動機がうごめく都会で 使えない僕は忘れられてゆく それもしょうがない口癖のように 陽のあたるこの街を下る  子供の頃に覚えた 共存してく為の術は 隣を出し抜いて生き残る 悪意の知恵に変わり始めていた  繕いながら裏切りながら 後悔の家へ人は帰る 誰も知らない傷跡癒せないまま 愛すべき君を探しながら 僕は生きている  古き良き日を懐かしんでも 至らない現在が蘇るだけで 君は今どこで咲いてるのだろう そしてまた闇に消えてゆく  孤独とはただ失う 空虚なものなどじゃなくて 出会った人の愛や言葉を 忘れてしまうことだと知った  向日葵のようにただひたすらに 向かい風の街で咲いていたい 無力な詩のかけらを繋ぎあわせて そしてまた今日が動き出す 英雄はいらない  繕いながら裏切りながら 後悔の家へ人は帰る 誰も知らない傷跡癒せないまま 束の間の夢に何度も破れながらも いつか出会う君のために 僕は生きているBluem of Youth別所悠二松ヶ下宏之鳥山雄司・松ヶ下宏之見果てえぬ空に泳ぎ疲れた 鳥も羽をたたむ雑踏に座り 味気なく終わった未熟な恋模様 帰り道に映したりして 不順な動機がうごめく都会で 使えない僕は忘れられてゆく それもしょうがない口癖のように 陽のあたるこの街を下る  子供の頃に覚えた 共存してく為の術は 隣を出し抜いて生き残る 悪意の知恵に変わり始めていた  繕いながら裏切りながら 後悔の家へ人は帰る 誰も知らない傷跡癒せないまま 愛すべき君を探しながら 僕は生きている  古き良き日を懐かしんでも 至らない現在が蘇るだけで 君は今どこで咲いてるのだろう そしてまた闇に消えてゆく  孤独とはただ失う 空虚なものなどじゃなくて 出会った人の愛や言葉を 忘れてしまうことだと知った  向日葵のようにただひたすらに 向かい風の街で咲いていたい 無力な詩のかけらを繋ぎあわせて そしてまた今日が動き出す 英雄はいらない  繕いながら裏切りながら 後悔の家へ人は帰る 誰も知らない傷跡癒せないまま 束の間の夢に何度も破れながらも いつか出会う君のために 僕は生きている
errorいつかどこかで僕と会っても 幸せな顔で昔を笑い飛ばして じゃなきゃまた君への想いが よみがえりそうでまた眠れない  君が去っていったのは もう半年も前のことで 今さら夜中の電話 突然すぎて笑えないよ  使い込んだ合鍵も 恋敵の存在も つじつま合わせるように残されていて 瞬間冷凍された花のように砕け散って あれほど燃え上がった日はまるで嘘みたい  いつかどこかで僕と会っても 幸せな顔で昔を笑い飛ばして じゃなきゃまた君への想いが よみがえりそうでまた眠れない  いつかどこかで僕と会っても 幸せな顔で昔を笑い飛ばして じゃなきゃまた君への想いが よみがえりそうでまた溢れそうで… かなりかわいい友達なら 僕だっているさ心配しないでいいよ 名残惜しいけど君には あらためて「さよなら」を言わせてBluem of YouthBluem of YouthBluem of YouthBluem of Youthいつかどこかで僕と会っても 幸せな顔で昔を笑い飛ばして じゃなきゃまた君への想いが よみがえりそうでまた眠れない  君が去っていったのは もう半年も前のことで 今さら夜中の電話 突然すぎて笑えないよ  使い込んだ合鍵も 恋敵の存在も つじつま合わせるように残されていて 瞬間冷凍された花のように砕け散って あれほど燃え上がった日はまるで嘘みたい  いつかどこかで僕と会っても 幸せな顔で昔を笑い飛ばして じゃなきゃまた君への想いが よみがえりそうでまた眠れない  いつかどこかで僕と会っても 幸せな顔で昔を笑い飛ばして じゃなきゃまた君への想いが よみがえりそうでまた溢れそうで… かなりかわいい友達なら 僕だっているさ心配しないでいいよ 名残惜しいけど君には あらためて「さよなら」を言わせて
error君が去っていったのは もう半年も前のことで 今さら夜中の電話 突然すぎて笑えないよ  使い込んだ合鍵も 恋敵の存在も つじつま合わせるように残されていて 瞬間冷凍された 花のように砕け散って あれほど燃え上がった日はまるで嘘みたい  いつかどこかで僕と会っても 幸せな顔で昔を笑い飛ばして じゃなきゃまた君への想いが よみがえりそうでまた眠れない  空が晴れわたった日に 密かに生まれ変わっていて 君を見返すぐらいに 切れ味のいい男になってたい  ありふれた恋の話 そう割り切ってしまえば 少しは虚しい気持ちはぐらかせるかも 月並ですぐ消えそうな台詞でもかけていたら 今でも腕組み町を歩いていたかな  歳の割りには大人びてて しっかり者だと見た目は見えるけれど その小さな胸の奥に 抱えた寂しさなら僕じゃ癒せない  いつかどこかで僕と会っても 幸せな顔で昔を笑い飛ばして じゃなきゃまた君への想いが  よみがえりそうでまた溢れそうで... かなりかわいい友達なら 僕だっているさ心配しないでいいよ 名残惜しいけど君には あらためてさよならを言わせてBluem of Youth別所悠二松ヶ下宏之今井裕・松ヶ下宏之君が去っていったのは もう半年も前のことで 今さら夜中の電話 突然すぎて笑えないよ  使い込んだ合鍵も 恋敵の存在も つじつま合わせるように残されていて 瞬間冷凍された 花のように砕け散って あれほど燃え上がった日はまるで嘘みたい  いつかどこかで僕と会っても 幸せな顔で昔を笑い飛ばして じゃなきゃまた君への想いが よみがえりそうでまた眠れない  空が晴れわたった日に 密かに生まれ変わっていて 君を見返すぐらいに 切れ味のいい男になってたい  ありふれた恋の話 そう割り切ってしまえば 少しは虚しい気持ちはぐらかせるかも 月並ですぐ消えそうな台詞でもかけていたら 今でも腕組み町を歩いていたかな  歳の割りには大人びてて しっかり者だと見た目は見えるけれど その小さな胸の奥に 抱えた寂しさなら僕じゃ癒せない  いつかどこかで僕と会っても 幸せな顔で昔を笑い飛ばして じゃなきゃまた君への想いが  よみがえりそうでまた溢れそうで... かなりかわいい友達なら 僕だっているさ心配しないでいいよ 名残惜しいけど君には あらためてさよならを言わせて
Garden靴を捨て裸足で 渡る僕らが 目指した楽園は消えて 乾いた砂漠の 砂に転がる 煌めく不思議な夢の粒  止めどなく崩れる 明日の行方に 怯えるけど彷徨うけど 決してこの手離さずに  夜を越えて 君とゆこう 永遠さえ今掴める 二人だけの世界がある 恐れるものなんてない 僕を信じて  飽食の時代の 陰で芽生えた 愛とは悲しき幻で  それでも僕は歩き続けた 時はまるで迷路のように 心を弄ぶけど  運命さえ味方だった 僕は生まれ君のもとへ 冷たい風 二人の隙間 擦り抜けないように 僕らの愛 重なりあい 偽りない 笑顔だから ほかに何も欲しくはない それが探していた 答えなんだ  夜を越えて 君とゆこう 永遠さえ今掴める 二人だけの世界がある 失うものなんてない 疲れ果てた時は僕の 両手の中 眠ればいい 闇の中で抱きしめあおう きっと君とならゆける 僕を信じて きっとあるGardenBluem of Youth別所悠二松ヶ下宏之今井裕・松ヶ下宏之靴を捨て裸足で 渡る僕らが 目指した楽園は消えて 乾いた砂漠の 砂に転がる 煌めく不思議な夢の粒  止めどなく崩れる 明日の行方に 怯えるけど彷徨うけど 決してこの手離さずに  夜を越えて 君とゆこう 永遠さえ今掴める 二人だけの世界がある 恐れるものなんてない 僕を信じて  飽食の時代の 陰で芽生えた 愛とは悲しき幻で  それでも僕は歩き続けた 時はまるで迷路のように 心を弄ぶけど  運命さえ味方だった 僕は生まれ君のもとへ 冷たい風 二人の隙間 擦り抜けないように 僕らの愛 重なりあい 偽りない 笑顔だから ほかに何も欲しくはない それが探していた 答えなんだ  夜を越えて 君とゆこう 永遠さえ今掴める 二人だけの世界がある 失うものなんてない 疲れ果てた時は僕の 両手の中 眠ればいい 闇の中で抱きしめあおう きっと君とならゆける 僕を信じて きっとあるGarden
北風つなぐ手にうつむいてた 出会った頃の僕達が 歩いた時間の中で いったい何をなくしたんだろう  君となら帰り道 冷たい風に吹かれても 真っ赤にかじかんだ手を 重ねれば微笑みあえた  傷つけ合うことなど 僕も君も望んでないはず なのになぜ交わす言葉 こんなにも冷たい  北風が僕らをつなぐ 最後の指さえも冷やす前に もう一度探してみよう 二人の帰る道  北風が僕らをつなぐ 最後の指さえも冷やす前に もう一度探してみよう 二人の帰る道Bluem of Youth松ヶ下宏之松ヶ下宏之松ヶ下宏之つなぐ手にうつむいてた 出会った頃の僕達が 歩いた時間の中で いったい何をなくしたんだろう  君となら帰り道 冷たい風に吹かれても 真っ赤にかじかんだ手を 重ねれば微笑みあえた  傷つけ合うことなど 僕も君も望んでないはず なのになぜ交わす言葉 こんなにも冷たい  北風が僕らをつなぐ 最後の指さえも冷やす前に もう一度探してみよう 二人の帰る道  北風が僕らをつなぐ 最後の指さえも冷やす前に もう一度探してみよう 二人の帰る道
恋の砂太陽突き刺さるままに 僕は歩いてゆくよ この心手渡すための 望みわずかなこの道を  二人を刻み込んだ 永遠の砂時計 今音を立てて 壊れてゆくよ  この恋の砂 このまま消えないで 締めの雨に流されないように この手に降り積もれ  記憶に浮かぶ微笑みさえ いずれ人ゴミに埋もれ 顔のない影になったとしても 君への想いは変わらない  孤独な旅の中で 瞳に映るものすべて 君だけに伝えたい  この恋の砂 このまま消えないで 吹きつける風に飛ばされないように この手に閉じ込めて  画面の中の僕を見るように 君は傍観者なの? 誰か僕に挽回できる 才能を与えて  人は誰もみな形のない愛を 見失う時が訪れる度に 思い出にこぼしてしまう だけど恋の砂 いついつまでも消えないで 凍えそうな夜にさらわれないように この手で温めてBluem of Youth別所悠二別所悠二鳥山雄司・松ヶ下宏之太陽突き刺さるままに 僕は歩いてゆくよ この心手渡すための 望みわずかなこの道を  二人を刻み込んだ 永遠の砂時計 今音を立てて 壊れてゆくよ  この恋の砂 このまま消えないで 締めの雨に流されないように この手に降り積もれ  記憶に浮かぶ微笑みさえ いずれ人ゴミに埋もれ 顔のない影になったとしても 君への想いは変わらない  孤独な旅の中で 瞳に映るものすべて 君だけに伝えたい  この恋の砂 このまま消えないで 吹きつける風に飛ばされないように この手に閉じ込めて  画面の中の僕を見るように 君は傍観者なの? 誰か僕に挽回できる 才能を与えて  人は誰もみな形のない愛を 見失う時が訪れる度に 思い出にこぼしてしまう だけど恋の砂 いついつまでも消えないで 凍えそうな夜にさらわれないように この手で温めて
恋のバカンスためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢見る 乙女ごころよ 金色に輝く 熱い砂の上で 裸で恋をしよう 人魚のように  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は 二人だけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は 二人だけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンスBluem of Youth岩谷時子宮川泰Bluem of Youthためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢見る 乙女ごころよ 金色に輝く 熱い砂の上で 裸で恋をしよう 人魚のように  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は 二人だけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は 二人だけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス
幸せになりたいいつの頃だっただろう 少年時代に抱いた夢は とても大きく決して僕を裏切りはしないものだったはずで  今日に傷つき 明日に歓び 想い出は増えてくのに 忘れちゃいけない気持ちばかりが この手からこぼれてゆくよ  心の旅に出よう それまでの過去をすべて失ってでも ただ幸せになりたい それだけを願えば今 踏みだせるさ それは僕らの終わることのない 明日のために  家族の手を離れて 自ら闇へ漕ぎ出したのに 気がつけば温もりという扉を叩く日々でした  両手伸ばして 切ない声で 帰りたいと泣いてた胸 いったい自分がこの世界で 必要なのか不安だった  希望という空を描こう 喜びの花束を胸に抱えて 笑顔の行方を今 流れ行く雲のように探しにゆこう 繰り返される出会いと別れ 愛せるまで  心の旅に出よう それまでの過去をすべて失ってでも ただ幸せになりたい それだけを願えば今 踏みだせるさ それは僕らの終わることのない 明日のためにBluem of YouthBluem of YouthBluem of YouthBluem of Youthいつの頃だっただろう 少年時代に抱いた夢は とても大きく決して僕を裏切りはしないものだったはずで  今日に傷つき 明日に歓び 想い出は増えてくのに 忘れちゃいけない気持ちばかりが この手からこぼれてゆくよ  心の旅に出よう それまでの過去をすべて失ってでも ただ幸せになりたい それだけを願えば今 踏みだせるさ それは僕らの終わることのない 明日のために  家族の手を離れて 自ら闇へ漕ぎ出したのに 気がつけば温もりという扉を叩く日々でした  両手伸ばして 切ない声で 帰りたいと泣いてた胸 いったい自分がこの世界で 必要なのか不安だった  希望という空を描こう 喜びの花束を胸に抱えて 笑顔の行方を今 流れ行く雲のように探しにゆこう 繰り返される出会いと別れ 愛せるまで  心の旅に出よう それまでの過去をすべて失ってでも ただ幸せになりたい それだけを願えば今 踏みだせるさ それは僕らの終わることのない 明日のために
Silver Train錆れた歯車監禁されたMy soul 時空の歪みに取り残されたCool Asian 国境線上で語ろうよ通じえない理想を そして勲章と汚れた弾丸を打ち込んでくれ  いったい何処へ運んでくれるの? さあ好きなように破壊してゆけ  Silver train 氷りつく海を 無駄な明日に愛を抱いてゆけ 爪痕が疼くならこの血を 吸いつくし嘆きの色に染まれ  剥がれた鍍金と 純金に見たTrue heaven そして大陸に憧れ 胃袋だけ満たしてくれ  すっぱい夢に惑わされるの さあ望むままに使い捨ててゆけ  Silver train 流氷の渦に 船の手で傷を抱いてゆけ 深い海に守られながらも 駆け巡る孤独に飲み込まれて  Silver train 氷りつく海を 無駄な明日に愛を抱いてゆけ 爪痕が疼くならこの血を 吸いつくし嘆きの色に染まれBluem of Youth別所悠二松ヶ下宏之鳥山雄司・松ヶ下宏之錆れた歯車監禁されたMy soul 時空の歪みに取り残されたCool Asian 国境線上で語ろうよ通じえない理想を そして勲章と汚れた弾丸を打ち込んでくれ  いったい何処へ運んでくれるの? さあ好きなように破壊してゆけ  Silver train 氷りつく海を 無駄な明日に愛を抱いてゆけ 爪痕が疼くならこの血を 吸いつくし嘆きの色に染まれ  剥がれた鍍金と 純金に見たTrue heaven そして大陸に憧れ 胃袋だけ満たしてくれ  すっぱい夢に惑わされるの さあ望むままに使い捨ててゆけ  Silver train 流氷の渦に 船の手で傷を抱いてゆけ 深い海に守られながらも 駆け巡る孤独に飲み込まれて  Silver train 氷りつく海を 無駄な明日に愛を抱いてゆけ 爪痕が疼くならこの血を 吸いつくし嘆きの色に染まれ
Just go the dirtway誰もいない泥の道を進め 低いギアで 地図なんてものはいらない どこだっていい  自分さえ忘れる 魂の叫びに ただ従うだけでいい それがЛАБОТА  Just go the dirtway どこまでもゆこう 明日なら吐くほどあるさ In to the dark gate 抜け道はない この胸に輝くナイフだけが この道を照らしてく  眠る場所なんていらないのさ そのへんでいい 朝日が今日の行方をまた 教えるだろう  肝心な瞬間 そこでやるのが男 誰もが夢を託してく いつも命がけ  Just go the dirtway 傷だらけでも 胸躍る探検がしたい In to the dark gate 先回りはなし どこだってこの身体ひとつだけ 生き抜く術がある  自分さえ忘れる 魂の叫びに ただ従うだけでいい それがЛАБОТА  Just go the dirtway どこまでもゆこう 明日なら吐くほどあるさ In to the dark gate 抜け道はない この胸に輝くナイフで Just go the dirtway どこまでもゆこう 明日なら吐くほどあるさ In to the dark gate There is only one この胸に輝くナイフだけが この道をこの胸を照らしてくBluem of YouthBluem of YouthBluem of YouthBluem of Youth誰もいない泥の道を進め 低いギアで 地図なんてものはいらない どこだっていい  自分さえ忘れる 魂の叫びに ただ従うだけでいい それがЛАБОТА  Just go the dirtway どこまでもゆこう 明日なら吐くほどあるさ In to the dark gate 抜け道はない この胸に輝くナイフだけが この道を照らしてく  眠る場所なんていらないのさ そのへんでいい 朝日が今日の行方をまた 教えるだろう  肝心な瞬間 そこでやるのが男 誰もが夢を託してく いつも命がけ  Just go the dirtway 傷だらけでも 胸躍る探検がしたい In to the dark gate 先回りはなし どこだってこの身体ひとつだけ 生き抜く術がある  自分さえ忘れる 魂の叫びに ただ従うだけでいい それがЛАБОТА  Just go the dirtway どこまでもゆこう 明日なら吐くほどあるさ In to the dark gate 抜け道はない この胸に輝くナイフで Just go the dirtway どこまでもゆこう 明日なら吐くほどあるさ In to the dark gate There is only one この胸に輝くナイフだけが この道をこの胸を照らしてく
Stairway今誰もいない夜空を見上げた冬の日 -5℃の溜め息 震えるこの夢 そっと溢れてくる会いたい君への想いは この扉をゆくとも変わらないものだ それでも…  この胸を叩く夢ならば消えないように 雨の日も風の日も信じ続ける君との Stairway 立ち止まりながら時には間違いながら 離れても きっといつかは 君だけを迎えにゆくよ  今僕の前に永遠と広がる恐怖は 心の弱さという幻と知った それでも…  悲しい雨がこの手に降りそそぐなら 薄れゆく君の温もり凍えないように抱いて あの日の笑顔でいたい いつでも そして明日へ 涙さえ超えてゆくのさ 君だけを守るために  この胸を叩く夢ならば消えないように 雨の日も風の日も信じ続ける君との Stairway 立ち止まりながら時には間違いながら 離れても きっといつかは 君だけを迎えにゆくよBluem of YouthBluem of YouthBluem of YouthBluem of Youth今誰もいない夜空を見上げた冬の日 -5℃の溜め息 震えるこの夢 そっと溢れてくる会いたい君への想いは この扉をゆくとも変わらないものだ それでも…  この胸を叩く夢ならば消えないように 雨の日も風の日も信じ続ける君との Stairway 立ち止まりながら時には間違いながら 離れても きっといつかは 君だけを迎えにゆくよ  今僕の前に永遠と広がる恐怖は 心の弱さという幻と知った それでも…  悲しい雨がこの手に降りそそぐなら 薄れゆく君の温もり凍えないように抱いて あの日の笑顔でいたい いつでも そして明日へ 涙さえ超えてゆくのさ 君だけを守るために  この胸を叩く夢ならば消えないように 雨の日も風の日も信じ続ける君との Stairway 立ち止まりながら時には間違いながら 離れても きっといつかは 君だけを迎えにゆくよ
線路沿いの恋二時間かけてたどりつく灰ヶ峰の眩い夜景 今でも足早な東京で踏まれないように抱えてるんだ かわってくれた運転で 眠った僕を起こさないまま 近づく上京の日付 どれだけ飲み込んで目をそらしていたの? もう三度目の引っ越しは 君の知らないはずの住所で 手紙なんて届くわけないのに 空のポスト素通り出来ずに  細い腕の小さな傷跡も 見つめられると照れる時の笑顔も 電車の走り抜ける突風も すべて守れると思っていた 映画を眼鏡で観る横顔も 寝起きの悪い電話の鼻声も きっと迎えにゆけると信じてた 離れれば離れるほどに 線路沿いに咲いた恋を  いつも君を迎えにいくと遮断機が心焦らせる 支度の遅い君を待ちわびて 好きなカセットを繰り返し聴いて 普段ひかない口紅や 急いで書いた眉毛の跡を 少しへんだよってからかう度に バックミラーを占領(せんりょう)してた 過ぎゆく最後の夜にも 君は無理して微笑んだけれど 山道下りる途中の公園で 後ろ姿肩は震えてた  細い腕の小さな傷跡も 見つめられると照れる時の笑顔も 電車の走り抜ける突風も すべて守れると思っていた 映画を眼鏡で観る横顔も 寝起きの悪い電話の鼻声も きっと迎えにゆけると信じてた 離れれば離れるほどに 線路沿いに咲いた恋を  いつか君は見るだろう 四角い箱の中で歌う僕を あの頃とは違う人でいい 君も忘れた違う顔で けれど君を本気で愛してたあの夜に 偽りなどなかった 嘘のように風のように 消えてゆく二人はもう逢えないままで 線路沿いに咲いた恋が…Bluem of Youth別所悠二松ヶ下宏之松下宏之二時間かけてたどりつく灰ヶ峰の眩い夜景 今でも足早な東京で踏まれないように抱えてるんだ かわってくれた運転で 眠った僕を起こさないまま 近づく上京の日付 どれだけ飲み込んで目をそらしていたの? もう三度目の引っ越しは 君の知らないはずの住所で 手紙なんて届くわけないのに 空のポスト素通り出来ずに  細い腕の小さな傷跡も 見つめられると照れる時の笑顔も 電車の走り抜ける突風も すべて守れると思っていた 映画を眼鏡で観る横顔も 寝起きの悪い電話の鼻声も きっと迎えにゆけると信じてた 離れれば離れるほどに 線路沿いに咲いた恋を  いつも君を迎えにいくと遮断機が心焦らせる 支度の遅い君を待ちわびて 好きなカセットを繰り返し聴いて 普段ひかない口紅や 急いで書いた眉毛の跡を 少しへんだよってからかう度に バックミラーを占領(せんりょう)してた 過ぎゆく最後の夜にも 君は無理して微笑んだけれど 山道下りる途中の公園で 後ろ姿肩は震えてた  細い腕の小さな傷跡も 見つめられると照れる時の笑顔も 電車の走り抜ける突風も すべて守れると思っていた 映画を眼鏡で観る横顔も 寝起きの悪い電話の鼻声も きっと迎えにゆけると信じてた 離れれば離れるほどに 線路沿いに咲いた恋を  いつか君は見るだろう 四角い箱の中で歌う僕を あの頃とは違う人でいい 君も忘れた違う顔で けれど君を本気で愛してたあの夜に 偽りなどなかった 嘘のように風のように 消えてゆく二人はもう逢えないままで 線路沿いに咲いた恋が…
Time goes by...君がいるだけで揺れ踊る街路樹を背に 低い雲見上げては 記録的なほど 君への想い溢れてる まるで頬を撫でるような 風の速度でそっと 恋の手触りに 変わってしまってた  もう一度また逢えるならば 本音剥き出したっていい うつむいて目を伏せている このままじゃ倒れそうだから  Time goes by... この胸えぐって 君に捧げてもいいさ 真夏の太陽のようにつらぬいて Time goes by... 切れない痛みで 歴史浅きこの手で 抱きしめるなら 君だけと誓えるから  都合の良い時でいい 会いたいなんて言って 気休めでもいい 一言声が聴きたくて 身につけた恋の法則は あってないようなものさ 息つぎもせず 君の溺れたい  気兼ねなく単純なことで 笑いあえたあの頃に 伝えそこねた胸の音 寂しさを添えて鳴り響く  Time goes by... 絶えず笑顔で 僕を虜にしてくれ いつでも心のままにいたいから Time goes by... 君がいるだけで 砂をかむような日々も 素直になれる いつだって強くなれる  Time goes by... この胸えぐって 君に捧げてもいいさ 真夏の太陽のようにつらぬいて Time goes by... 切れない痛みで 歴史浅きこの手で 抱きしめるなら 君だけと誓えるから 永遠に君への愛を...Bluem of Youth別所悠二松ヶ下宏之鳥山雄司・松ヶ下宏之揺れ踊る街路樹を背に 低い雲見上げては 記録的なほど 君への想い溢れてる まるで頬を撫でるような 風の速度でそっと 恋の手触りに 変わってしまってた  もう一度また逢えるならば 本音剥き出したっていい うつむいて目を伏せている このままじゃ倒れそうだから  Time goes by... この胸えぐって 君に捧げてもいいさ 真夏の太陽のようにつらぬいて Time goes by... 切れない痛みで 歴史浅きこの手で 抱きしめるなら 君だけと誓えるから  都合の良い時でいい 会いたいなんて言って 気休めでもいい 一言声が聴きたくて 身につけた恋の法則は あってないようなものさ 息つぎもせず 君の溺れたい  気兼ねなく単純なことで 笑いあえたあの頃に 伝えそこねた胸の音 寂しさを添えて鳴り響く  Time goes by... 絶えず笑顔で 僕を虜にしてくれ いつでも心のままにいたいから Time goes by... 君がいるだけで 砂をかむような日々も 素直になれる いつだって強くなれる  Time goes by... この胸えぐって 君に捧げてもいいさ 真夏の太陽のようにつらぬいて Time goes by... 切れない痛みで 歴史浅きこの手で 抱きしめるなら 君だけと誓えるから 永遠に君への愛を...
月のヌード冷たい夜の観覧車 眺めた橋の上には 声にならない寂しさと 僕を照らした月雫  君と並んで出掛けてく 週末は記念日だった 誰もいない歩道橋 振り返る癖治せない  もう恋人と呼べなくても 明日の約束さえなくても 紅い月のヌード見上げた今夜 君に逢いたい  若さゆえに奪いあう 恋の主導権なんて 傷つくことが恐いだけ それは君でも同じだろ  僕らは少しだけ 上手に恋をしていた 不吉な占い 目をそらすように  もう恋人と呼べなくても 明日の約束さえなくても 紅い月のヌード見上げた今夜 君が消えてゆく... 風邪で倒れた日の雨に 独り味気なく取るランチに 都合良く誰かを探せない僕は 君に戻りたい 君に逢いたいBluem of Youth別所悠二松ヶ下宏之今井裕・松ヶ下宏之冷たい夜の観覧車 眺めた橋の上には 声にならない寂しさと 僕を照らした月雫  君と並んで出掛けてく 週末は記念日だった 誰もいない歩道橋 振り返る癖治せない  もう恋人と呼べなくても 明日の約束さえなくても 紅い月のヌード見上げた今夜 君に逢いたい  若さゆえに奪いあう 恋の主導権なんて 傷つくことが恐いだけ それは君でも同じだろ  僕らは少しだけ 上手に恋をしていた 不吉な占い 目をそらすように  もう恋人と呼べなくても 明日の約束さえなくても 紅い月のヌード見上げた今夜 君が消えてゆく... 風邪で倒れた日の雨に 独り味気なく取るランチに 都合良く誰かを探せない僕は 君に戻りたい 君に逢いたい
Never be afraid何もかもを踏みにじった あいつに何故か同情してた 地位も名誉も愛もなくて 売れるものなら魂だって渡す  夢も希望も君次第 恐れるものはない 明日へと走れ  もう戻れない 戻らない 昨日はそう誰にも 作り出せ真実を刻み込め その胸に  何もかもを否定してた あんた何故かでかい夢がある 自分だけの世界の中 泳ぎながらも孤独を感じてる  語り合える奴もいない それでも夢見てる 矢のようなロングシュート  もう戻れない 戻らない 昨日はそう誰にも 作り出せ真実を刻み込め その胸に  夢も希望も君次第 恐れるものはない 明日へと走れ  もう戻れない 戻らない 昨日はそう誰にも 作り出せ真実を刻み込め その胸に 譲れない 譲らない ものがある だからこそ 見つめてたい 君にしか できないことをやれBluem of YouthBluem of YouthBluem of YouthBluem of Youth何もかもを踏みにじった あいつに何故か同情してた 地位も名誉も愛もなくて 売れるものなら魂だって渡す  夢も希望も君次第 恐れるものはない 明日へと走れ  もう戻れない 戻らない 昨日はそう誰にも 作り出せ真実を刻み込め その胸に  何もかもを否定してた あんた何故かでかい夢がある 自分だけの世界の中 泳ぎながらも孤独を感じてる  語り合える奴もいない それでも夢見てる 矢のようなロングシュート  もう戻れない 戻らない 昨日はそう誰にも 作り出せ真実を刻み込め その胸に  夢も希望も君次第 恐れるものはない 明日へと走れ  もう戻れない 戻らない 昨日はそう誰にも 作り出せ真実を刻み込め その胸に 譲れない 譲らない ものがある だからこそ 見つめてたい 君にしか できないことをやれ
道の果てつまづいたあの日は いつの日にか愛しくなるさ 流れてく 風と共に 果てしない物語 先へと進みたい  築き上げた過去に捕らわれていた日々が 愛を隠すのなら そんなものいらないじゃない  手を伸ばせば掴めるものがある 踏み込めば誰かを傷つけるとしても 心のままゆくのさ この道の果てへ  しわくちゃになるほど 泣いた友の背中を見つめ 戸惑ったそんな僕は なんて無力なもんだ 強くなりたくて  戦うべきものは迫り来る未来じゃなく いつも逃げ場所だけ 残してた寂しい幻  手を開けば握ってた夢がある うつむいたつぼみは咲き誇る朝を待つ さぁ今歩き出そう 僕らの世界へ  手を伸ばせば掴めるものがある 踏み込めば誰かを傷つけるとしても 心のままゆくのさ この道の果てへBluem of YouthBluem of YouthBluem of YouthBluem of Youthつまづいたあの日は いつの日にか愛しくなるさ 流れてく 風と共に 果てしない物語 先へと進みたい  築き上げた過去に捕らわれていた日々が 愛を隠すのなら そんなものいらないじゃない  手を伸ばせば掴めるものがある 踏み込めば誰かを傷つけるとしても 心のままゆくのさ この道の果てへ  しわくちゃになるほど 泣いた友の背中を見つめ 戸惑ったそんな僕は なんて無力なもんだ 強くなりたくて  戦うべきものは迫り来る未来じゃなく いつも逃げ場所だけ 残してた寂しい幻  手を開けば握ってた夢がある うつむいたつぼみは咲き誇る朝を待つ さぁ今歩き出そう 僕らの世界へ  手を伸ばせば掴めるものがある 踏み込めば誰かを傷つけるとしても 心のままゆくのさ この道の果てへ
You don't know my heart「ありがとう...」遠く離れてしまう僕の手を 握り返すその笑顔に息もできなくなった  明日の今頃は 僕は汽車に揺られる それでも君は傍にいてくれたね  You don't know my heart hard to say I love you… 君が愛しくて 何も言えなくて You don't know my heart hard to say so long… だからこのままでいい 笑顔で…  氷の冬が去って春が訪れても 僕の恋は溶けることなく 時は止まったままで  君への想いは今粉雪のように この胸永遠に降り積もるだろう  You don't know my life nothing is here without you… どれほど叫んでも 届かない今さら I want to know your heart a far distance gets over… 君の写真だけ今見つめて  You don't know my heart hard to say I love you… 君が愛しくて 何も言えなくて You don't know my heart hard to say so long… 会いたいもう一度あの温もりにBluem of YouthBluem of YouthBluem of YouthBluem of Youth「ありがとう...」遠く離れてしまう僕の手を 握り返すその笑顔に息もできなくなった  明日の今頃は 僕は汽車に揺られる それでも君は傍にいてくれたね  You don't know my heart hard to say I love you… 君が愛しくて 何も言えなくて You don't know my heart hard to say so long… だからこのままでいい 笑顔で…  氷の冬が去って春が訪れても 僕の恋は溶けることなく 時は止まったままで  君への想いは今粉雪のように この胸永遠に降り積もるだろう  You don't know my life nothing is here without you… どれほど叫んでも 届かない今さら I want to know your heart a far distance gets over… 君の写真だけ今見つめて  You don't know my heart hard to say I love you… 君が愛しくて 何も言えなくて You don't know my heart hard to say so long… 会いたいもう一度あの温もりに
ラストツアー ~約束の場所へ~さよなら街の灯よ 踏み出した終わりのない旅 新しい僕を探して 振り返らずに来たけれど 靴の底ならす程 強くなれるとおもっても この心疑うほどに 弱音吐いたり寂しがったり  あの日誇らしげに抱えた 泡のようなプライド達も 気づいていた本当はそのすべて 捨て去っても  抱きしめたい 育つ夢を それなしでは 歩く意味もない 闇の中で立ち尽くすその前に どうか夢よ僕を照らして 約束の場所へ  逢いたい人の声 向かい風の中で聞いた にじんでく想い出見つめ 立ち止まったり 勇気づけたり  競う相手もいないまま 閉ざされた孤独な夜も 感じていた失くせないものがある この胸に  必要なんだ 育つ夢が それなしでは つなぐ明日もない ドアの前で もがいてた今日を捨て 僕は心の鍵を握って 陽のあたる場所へ  抱きしめたい 育つ夢を それなしでは 歩く意味もない 闇の中で立ち尽くすその前に どうか夢よ僕を照らして 約束の場所へBluem of YouthBluem of YouthBluem of YouthBluem of Youthさよなら街の灯よ 踏み出した終わりのない旅 新しい僕を探して 振り返らずに来たけれど 靴の底ならす程 強くなれるとおもっても この心疑うほどに 弱音吐いたり寂しがったり  あの日誇らしげに抱えた 泡のようなプライド達も 気づいていた本当はそのすべて 捨て去っても  抱きしめたい 育つ夢を それなしでは 歩く意味もない 闇の中で立ち尽くすその前に どうか夢よ僕を照らして 約束の場所へ  逢いたい人の声 向かい風の中で聞いた にじんでく想い出見つめ 立ち止まったり 勇気づけたり  競う相手もいないまま 閉ざされた孤独な夜も 感じていた失くせないものがある この胸に  必要なんだ 育つ夢が それなしでは つなぐ明日もない ドアの前で もがいてた今日を捨て 僕は心の鍵を握って 陽のあたる場所へ  抱きしめたい 育つ夢を それなしでは 歩く意味もない 闇の中で立ち尽くすその前に どうか夢よ僕を照らして 約束の場所へ
リグレット誕生石さえもかすむほどの 君の白い指に口づけたい 遠く駈けるだけの馬にまたがって ぬかるんだ足元逃げ出そうよ  何も知らない子供のように 無邪気に戯れあって 過去も未来さえも ない二人だけの世界へ移りたい  小指と小指をまた絡めて 再び逢う日を誓い合おうよ  僕は生まれて初めてやっと 君に出逢えたのに それすら捨ててまで いったい何を欲しがっていたんだろう  深い闇の中で 守り切れなかった君の笑顔に いつの日か鳥や花が唱う草原で この手で触れたい いつか 現実と夢の狭間に揺れながら  小指と小指をまた絡めて 再び逢う日を誓い合おうよBluem of Youth別所悠二別所悠二・鳥山雄司鳥山雄司・松ヶ下宏之誕生石さえもかすむほどの 君の白い指に口づけたい 遠く駈けるだけの馬にまたがって ぬかるんだ足元逃げ出そうよ  何も知らない子供のように 無邪気に戯れあって 過去も未来さえも ない二人だけの世界へ移りたい  小指と小指をまた絡めて 再び逢う日を誓い合おうよ  僕は生まれて初めてやっと 君に出逢えたのに それすら捨ててまで いったい何を欲しがっていたんだろう  深い闇の中で 守り切れなかった君の笑顔に いつの日か鳥や花が唱う草原で この手で触れたい いつか 現実と夢の狭間に揺れながら  小指と小指をまた絡めて 再び逢う日を誓い合おうよ
River雪解けのメロディーにそっと吹き込んだ春が 木漏れ日の隙間をぬって 僕の心溶かす 川は幾多の町を映しながら流れてく 喜びも痛みもすべて抱え海へ帰るのだろう  遠く離れた君の笑顔が水面に揺れる 何もかも満たされた あの日には知りもしなかった気持ち  何もない 何もいらないさ 君だけがいれば 愛という約束が僕とこの川に流れてく  訳もなく訪れる理不尽な悲しみたち 傷痕今の僕に残すけれど胸張ってたいんだ  ほんのわずかな希望見えない時だからこそ 坂道を登って きっとある未来を信じて  光りは川と共に 明日を照らすだろう 僕らの笑顔の時はこの手で作りたい  何もない 何もいらないさ 君だけがいれば 愛という約束が僕とこの川に流れて 今なら歩き出せる太陽を目指して いつかは君へ届け この胸の想い 僕らをつなぐRiver…Bluem of YouthBluem of YouthBluem of YouthBluem of Youth雪解けのメロディーにそっと吹き込んだ春が 木漏れ日の隙間をぬって 僕の心溶かす 川は幾多の町を映しながら流れてく 喜びも痛みもすべて抱え海へ帰るのだろう  遠く離れた君の笑顔が水面に揺れる 何もかも満たされた あの日には知りもしなかった気持ち  何もない 何もいらないさ 君だけがいれば 愛という約束が僕とこの川に流れてく  訳もなく訪れる理不尽な悲しみたち 傷痕今の僕に残すけれど胸張ってたいんだ  ほんのわずかな希望見えない時だからこそ 坂道を登って きっとある未来を信じて  光りは川と共に 明日を照らすだろう 僕らの笑顔の時はこの手で作りたい  何もない 何もいらないさ 君だけがいれば 愛という約束が僕とこの川に流れて 今なら歩き出せる太陽を目指して いつかは君へ届け この胸の想い 僕らをつなぐRiver…
ロシアンルーレット革命的な夜を夢見てる僕は今 バイキンにまみれてるこの手消毒したい Who are you? ビタミン不足と飼い馴らされたD.N.A. 神様本物のIをください  手放せないのは 過去の手帳とテレホンナンバー 夢の図面 崩れてゆく 低い天井見上げるだけ  生まれ変わりたい キレイになりたい 戸惑いとか不安だとかすべて捨て去りたい 幸せって奴はいったいどんな顔で微笑むの 運命なんて変えてやるロシアンルーレットで  踏み外した青春何故かもう懐かしくて あの頃のriskyなfakeダイアモンドみたいで Follow me! 深夜TVのあの娘に鼻鳴らして 虚像と現実をはき違えてる  愛とか恋とか 比較的ピュアじゃなくて 早すぎんだよ答え合わせ 今度 もう一度踊ろうよ  プライドを持って 素直になりたい 嘘は嫌い君は好きだ喉まで出てるのに 明日になったらきっとうまくゆけるさなんて 気休めに聴こえないでしょ そう思いたいけど  生まれ変わりたい キレイになりたい 戸惑いとか不安だとかすべて捨て去りたい 幸せって奴はいったいどんな顔で微笑むの そして今日も空振りのロシアンルーレットでBluem of Youth別所悠二松ヶ下宏之森俊之革命的な夜を夢見てる僕は今 バイキンにまみれてるこの手消毒したい Who are you? ビタミン不足と飼い馴らされたD.N.A. 神様本物のIをください  手放せないのは 過去の手帳とテレホンナンバー 夢の図面 崩れてゆく 低い天井見上げるだけ  生まれ変わりたい キレイになりたい 戸惑いとか不安だとかすべて捨て去りたい 幸せって奴はいったいどんな顔で微笑むの 運命なんて変えてやるロシアンルーレットで  踏み外した青春何故かもう懐かしくて あの頃のriskyなfakeダイアモンドみたいで Follow me! 深夜TVのあの娘に鼻鳴らして 虚像と現実をはき違えてる  愛とか恋とか 比較的ピュアじゃなくて 早すぎんだよ答え合わせ 今度 もう一度踊ろうよ  プライドを持って 素直になりたい 嘘は嫌い君は好きだ喉まで出てるのに 明日になったらきっとうまくゆけるさなんて 気休めに聴こえないでしょ そう思いたいけど  生まれ変わりたい キレイになりたい 戸惑いとか不安だとかすべて捨て去りたい 幸せって奴はいったいどんな顔で微笑むの そして今日も空振りのロシアンルーレットで
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